リミテッド・エディション レプリカ・レーシングスーツ 1991 SUZUKA

商品番号 1009AC180211
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商品説明
サイズ・詳細
ご注意
■商品説明
1973年設立、モータースポーツ界では世界的シェアを誇るイタリアのレーシングギアメーカー、OMP Racing SpA社から限定リリースされたレーシングスーツは、アイルトン・セナが生涯最後となる、自身3度目のF1ワールドチャンピオンを決めた、1991年 F1世界選手権 第15戦 日本GP仕様。1990年から1994年のサンマリノGPのあいだまで、セナにレーシングスーツを供給していたOMP Racing SpAによる、正真正銘の本家レプリカモデルです。スポンサーロゴや刺繍などは、当時のものをそのまま忠実に再現。世界限定数41の数字は、セナの通算F1勝利数である41勝にあやかったものとなります。

~ セナの1991年の闘いと日本GP ~
1991年のF1は、マクラーレン対ウィリアムズの戦いでした。シーズン序盤はセナが開幕4連勝を飾るも、その後は低迷。マンセル&パトレーゼのウィリアムズ勢が反撃に遭うも、8月のハンガリーGPで再び息を吹き返し勝利。GP前に他界した本田宗一郎氏に捧げる勝利となりました。ここから一気にチャンピオンロードへ突き進み、必勝態勢で臨んだ鈴鹿日本GP。予選で驚愕のPPタイムを叩き出したベルガーがレースをリード。2位のセナは後ろを走る3位のマンセルのペースをミラーで伺いながらの走行。そして、10周目の1コーナーでマンセルが単独スピン、コースアウト。グラベルにつかまり万事休す。この瞬間、セナの自身3度目、生涯最後となるF1ワールドチャンピオンが決定。マンセルのリタイヤにより、セナは本来のペースで走り、すぐさまベルガーを抜きトップに躍り出るも、最終ラップの最終コーナーの立ち上がりで、ベルガーにポジションを譲り、勝利をプレゼントしたレースでした。

【仕様】
・世界限定数:41
・1991年 F1世界選手権 第15戦 日本GP 仕様
・アルミ額フレーム入り
・フレームサイズ:103cm × 80cm × 12cm
・シリアNo.プレート付き
・OMP Racing SpA社発行、ホログラム証明書付き
・セナ財団オフィシャル公認アイテム

【注意点】
ご注文を頂きましてからのメーカーへの発注となりますのでお届けまでにお時間を頂きます。
なお、受注発注となりますのでご注文後のキャンセル、および返品交換を不可とさせて頂きます。 決済方法はクレジットカード決済のみとさせて頂いております。
※限定生産品の為ご注文を頂きましてもメーカーに在庫がございません場合はキャンセルとさせていただきますことをあらかじめご了承下さい。

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